安田 峰俊
1982年滋賀県生まれ。ルポライター、多摩大学経営情報学部非常勤講師。広島大学大学院文学研究科修士課程修了(専攻は中国近現代史)。2010年より著述業に転じ、近著に『知中論』(星海社新書)、『和僑』『境界の民』(KADOKAWA)など。2015年2月、タイ旅行中に顔伯鈞と知り合う。本書は本人初の編訳書となる。(出典:『「暗黒・中国」からの脱出』文春新書)

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