笠井 亮平
作家、翻訳家、南アジア研究者。中央大学総合政策学部卒業後、青山学院大学大学院国際政治経済学研究科で修士号取得。著書に『インド独立の志士「朝子」』、『モディが変えるインド』、訳書に『ネオ・チャイナ』、『シークレット・ウォーズ(上・下)』、『ビリオネア・インド』(以上白水社)がある。

SlowNewsで読める作品

すべて見る