建林 正彦
京都大学大学院法学研究科教授。1996年京都大学大学院法学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(法学)、京都大学。同志社大学法学部教授等を経て現職。主な著書に『議員行動の政治経済学』(有斐閣、2004年)、『比較政治制度論』(共著、有斐閣、2008年)。(出典:『政党組織の政治学』東洋経済新報社)

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