大江 健三郎
1935年愛媛県に生まれる 1959年東京大学文学部フランス文学科卒業 現在─作家 著書─小説『大江健三郎自選短篇』『M/Tと森のフシギの物語』『キルプの軍団』(以上、岩波文庫)、『死者の奢り』『個人的な体験』『万延元年のフットボール』『同時代ゲーム』『「雨の木」を聴く女たち』『新しい人よ眼ざめよ』『懐かしい年への手紙』『燃えあがる緑の木』、エッセイ『沖縄ノート』『新しい文学のために』『あいまいな日本の私』『日本の「私」からの手紙』(以上、岩波新書)、『新年の挨拶』(岩波現代文庫) (出典:『ヒロシマ・ノート』岩波書店)

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